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お香好きがおすすめしたいお香10選!お香の種類や用途など徹底解説!

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ブログ管理人のハジ(@popo_1215)です。


今回はお香について書かせていただきました。著者の趣味と言っても過言ではないくらいにお香を日々焚いています。

理由は作業をしたり、リラックスしたい時、など気分に合わせて使うことで集中したり、気分転換を目的として使っています。

ハジ
ハジ
今回は以前から書こうと決めていたお香記事をじっくりたっぷり気が済むまで書いてみましたのでぜひご覧くださいませ

 

まず著者のお香使用歴ですが今までに50種類以上のお香を使いました。実際はもっと多いのですがとっさに思いつくのが50種くらいという事です。

当然多数のお香を使っていると相性の合う香りもあれば、苦手な香りなどもありました。正直これに至っては人それぞれ香りの好みも異なるので仕方ないことですね。

例えば洗濯用の柔軟剤等でも同じことが言えますよね?匂いに関しては合う合わないというのがありますので全ての人にいい香りという事はないと思っております。

 

1日に2本から3本は焚くので年間1,000本は超えてきます。10種類以上は常備しているのでとにかくお香が好きです。

この記事を読むことによっておすすめのお香を読んでいるあなたにご紹介することができます。何年も私が実際に使ってきた体験をもとに書かせていただきましたのでこの記事は以下のような方におすすめです。

こんな方におすすめの記事

・新たな香りに出会いたい
・シーン毎におすすめなお香を知りたい
・お香におすすめの香炉を知りたい
・お香について色々知りたい

このような内容になっています。
今日からお香デビューしたい方にもおすすめの内容となっております。

そもそもお香ってなに?

お香とはどういったものかを簡単に説明するとお線香の香り付きでカジュアルした物というのが分かりやすいかと思います。使うタイミングの違いくらいで後は同じ物です。作り方もお香とお線香は同じです。

もっと詳しく知りたい方は別サイトになりますが詳しく書かれていますので参考にしてみてください。

お香とお線香の違いについて

仏壇やお墓参りなどで目にしますよね?スティック状の物で基本的に緑色っぽいのがお線香です。緑の物が多いですが緑以外にも茶や紫色等もあります。

火を付けて焚くことによって煙と香りが出るというくらいの認識で問題ありません。

お香も同じように火を付けて焚くことによって煙が出て、香りがするという点においては同じです。違う点としてはお香は香りを嗜む為に作られているので香りも多数あります。

お香とお線香の違い?

先ほども記述しましたがお線香はホームセンターなどに売っていますが基本的にはお仏壇等で使うように作られていてスティック自体にも違いがあります。

お線香はスティック全部が燃焼されますがお香は燃焼部分と差し込み部分が分かれているので見た目にも若干の違いがあります。

お香の種類について

次にお香の種類についてご紹介していきます。お香と言えば一般的にはスティックタイプを想像されるかと思いますが実は色々な種類のお香がありますので今回は4種類をご紹介していきます。

スティックタイプ

一番メジャーなタイプで竹の周りにお香の成分を塗ったタイプのお香でお香立てに挿して使うタイプで市場で出回っている物で入り番多いのはこちらのスティックタイプです。

コーンタイプ

円錐形の形をしたもので3cmくらいのサイズ。竹の軸は使わずにお香の成分だけで作られているのが特徴です。

箱はマッチ箱サイズで小さくコンパクトになっています。

ドゥープ香

ドゥープ香はスティックタイプに似たスティックタイプのお香。竹の軸を使わずに作られています。コーンのお香と同じくお香の成分だけで作られているタイプになります。

紙タイプ

紙タイプのお香はあまりメジャーではないかもしれませんが実は歴史も結構長く知っている人は使っているお香です。

紙のお香といえばこちらのフランス産のパピエダルメニイでちょっと変わり種ですがこちらもおすすめのお香の1つです。燃焼時間こそ他のお香と比較すると短いですがしっかりと香りが広がり空間に香りづけをしてくれます。

バニラの香りが一番メジャーになりますので入門用としてはこの香りが一番オススメです。

今回はパピエダルメニイを1つ紙のお香として紹介しましたが実は他のメーカーからも紙のお香は販売されていますので是非探してみて下さい。

お香の特徴と用途について

ではこの4種類のお香ですがそれぞれどのような違いがありどういった用途で使うのが良いのか?という点について説明していきます。

使い方は人それぞれなので自由に使うということで問題ありません。それぞれのお香の特徴を知っておくことでよりお香を楽しめますのでよかったら参考にしていただければと思います。

スティックタイプ

一番ベーシックタイプのお香なのでアジアンショップやエスニック系のお店に行くと沢山陳列されています。スティックタイプのお香はインド製の物が多く六角形の箱に入ったものです。店によってはHEXA(ヘキサ)とも言われています。

スティックタイプのお香も色々なメーカーを見れば数千種類はあるとも言われていますので色々な香りを楽しみたいという冒険家にはこのようなアソートセットを買って色々な香りを試してみるという選択もあります。

こちらはHEMシリーズになりますが他のメーカーもMIXになったアソートセットもあるので徐々に使うものを増やしていくのもいいかもしれません。

1つ注意点ですがいきなり大量のアソートセットを購入するのはお勧めしません。特にあまりお香を使ったことがない人は人気シリーズ系のセットから試すようにしてください。

理由はあたり、ハズレがあるので時に人気のないアソートセットが来るパターンもある為です。

コーンタイプ

円錐形のお香であるコーンタイプのお香はサイズこそ小さいですが香りを嗜むという点においてはスティックタイプのお香よりも優れている。

燃焼後すぐにかおりが比較的強いというのが印象的です。こちらのお香も基本的にはアジアンショップ等に行くと一番種類が多く揃っています。雑貨屋さんとかドン・キホーテなどでも取り扱いがあります。

コーンタイプのお香を試しに色々使ってみたいという方にはHEMから販売されているコーンタイプのお香が12種類詰まったアソートセットがかなりおすすめです!

こちらの商品ですが著者も何度かリピ買いしてますがなんといっても12種類のお香を楽しめるのとセットになっているので1つずつ購入するよりも安い!というのがありがたい。

HEMの人気シリーズが1まとめになっているのでこれを使っておけばとりあえず人気シリーズは網羅出来るということです。

こちらのコーンのお香にはコーン用の台座も中に入っています!

これですぐに使えるようになっているのがありがたいですね。

ドゥープタイプのお香

こちらのお香もスティック同様に棒状のお香ですが違いは竹の棒が使用されていないという点。竹の棒ありなしで違いがあるのは燃焼時の煙の量と、香りです。

スティックタイプはお香の燃焼時に竹も同時に燃えるので煙と香りにも竹が加わります。
しかし、こちらのドゥープタイプのお香はなかなか取り扱いのお店がないです。

通販のお店では購入出来るところもありますがアジアンショップ等も取り扱いがないお店もあります。

シーンごとにおすすめのお香をご紹介

ではここからは著者が様々なお香を使ってきた中でシーンごとにオススメのお香を紹介します。種類によって燃え方や香り方も異なるので結果的に使う場面も変わってきます。

ぜひ、色々なお香をお試し頂き自分好みの香りに出会って頂きたいと思います。
著者もお香を焚くのが日課になっています。

休みの日は朝起きてから直ぐに焚いてトレーニングをしたり、読書をしたりしています。

リラックスや気分転換したいとき

最初にご紹介するのはリラックス時に使用したいお香。リラックスする時には落ち着いた香りがおすすめなのでキツい香りはおすすめしません。著者がリラックス時に使っているのがこちらのお香になります。

ここは特に使う用途も多く何回もリピ買いしてる香りです。

エントリーNO1 HEM CHANDAN

最も良く使うのがこちらのHEMのCHANDAN(チャンダン)です。白檀の香りがベースとなった香りのお香でインドのお香と言えば“チャンダン”というくらい有名なお香です。

チャンダンが一番買われているといっても過言ではないくらいです。

チャンダンだけでも4種類使っています。

チャンダンのヘビーユーザーにオススメなのがエコノミーパックと言われる100本入りのボックスです。

こちらのボックスは通常のスティックタイプのお香よりも若干(1.5cmくらい)短めですが量が多いので1本当たりの価格も安いので沢山焚きたい方にはこちらがおトクです!

続いては同じくチャンダンのコーンタイプです。コーンタイプはスティックよりも香りが強いので広いお部屋で焚くときにはこちらのコーンがおすすめです。

竹の軸を使っていないのでチャンダンの香りを更に楽しみたい玄人さんにはこちらのコーンタイプが人気となっています。

エントリーNO2 HEMホワイトセージ

続いては同じくHEMからのエントリーで香りはホワイトセージ。ホワイトセージは浄化等でも知られていてすっきりした香りが印象でちょっぴり酸味のある香りでシャキッとした香りです。清涼感があるので気分転換したい時に焚くことが多いお香です。

気分転換にもってこいといったところでチャンダン同様に人気の香りのお香です。中には浄化用に購入されている方もいるようです。

ホワイトセージのコーンタイプでこちらはまた香りの広がりも良くおすすめの1品です。著者も使う時にはスティックとコーンで使い分けをしておりますので基本的には両方買ってます。

エントリーNO3 かゆらぎ白檀

日本香堂から販売されているお香でお香の中ではちょっと高額になりますが納得の上品な香りです。白檀はお香、線香の雛形的な香りで一番販売される種類も多い香りですがこちらの白檀は上品です。

インドの香りとはまた違った白檀の香りで、丸みのある香りという表現が相応しいのか分かりませんが尖りがないです。

ほんのり甘さも持ち合わせた白檀の香りなのでリラックスにふさわしい一品と思い何回も購入しています。

作業に集中したいとき

作業に集中したいときに使うのは比較的いつ焚くものを使い作業の邪魔にならない、気が散らないものを使っています。もちろん著者がブログを書くときなどにも使っている香りです。

エントリーNO4 HEM ママ&ベビー

香りがあまりキツくないという事で作業時に使っているお香の1つがこちらのママ&ベビーです。こちらはベビーパウダー系の優しくふんわりした香りです。

インドのお香は比較的強い香りが多い中でこのようなパウダリー系の香りは貴重な存在です。ランキング等ではあまりランクインする香りではありませんが隠れた人気を誇る香りでもあります。

エントリーNO5 かゆらぎ沈香

集中したい時に使うお香で一番多いのが日本香堂のかゆらぎ沈香です。気持ちが一番落ち着く香りと言っても過言ではないくらいこの落ち着いた香りが好みです。

本物の香木である沈香は高額過ぎて手が出せませんがその香りをイメージして作られただけあって上質な香りです。

朝におすすめのお香

朝は爽やかな気分になりたい事が多いので落ち着いた香りかつフレッシュな気分になれる物を使っています。朝にしか使わないというお香もあるので是非参考にしてみてください

エントリーNO6 BIC ヒマラヤ香

著者が朝に愛用しているお香の1つがこちらのヒマラヤ香。あまり癖もなくすっきりと爽やかな香りが広がるお香です。濃い系の香りがちょっと苦手という方にもおすすめの香りです。

あまり出回っていないお香なので目にする機会が少ないのですが、一度使えばその香りの虜になるかもしれませんね。人気の香りの1つでもあるので通販では取り扱っていることも比較的多いので買うなら価格も含めて通販がおすすめです。

エントリーNO7 GONESH No.8

アメリカ産のお香で朝に使うお香がこちらのナンバーエイト(通称8番とも言われています)。香りはスプリングミストで(春の日の朝霧)と言われ朝のみずみずしい雰囲気にピッタリでベリー系の甘さが香るお香です。

個人的にお香というよりもインセンスという呼び方がふさわしいと思える和の香りとは異なる香りです。

こちらも人気シリーズのお香でスティックタイプに限らずコーンも同様に人気あるお香となっています。コーンタイプはより一層香りを楽しむ方におすすめなのでぜひ両方を使い比べてみてください!

余談ですがヴィレッジヴァンガードという雑貨屋さんでも同じ香りがするという事で話題となりました。元々人気のお香でしたがより一層人気が加速したお香です。

エントリーNO8 和遊 しゃぼんの香り

線香でお馴染みのカメヤマから販売されているしゃぼんの香りです。

しゃぼんの香りはその名の通り石鹸系の香りで爽やかな香りなので朝にぴったりな香りです。芳香剤とかでも石鹸等の香りは人気でやはりこちらのしゃぼんの香りも人気商品の1つであるというのも納得できる商品です。

人にとってはちょっと香りが強く感じるかもしれませんが朝起きて天気がいい日に窓を開けて換気をしながら焚きたいお香です。

夜におすすめのお香

夜に使うお香はお酒をチビチビ飲んだり、映画を見たりするときに使い一日の疲れを癒してくれるような香りが気に入っています。

あとは就寝に向けて焚くので強い香りではない物を極力使うようにしています。著者が夜に使うお香はこちらです。

エントリーNO9 HEM MOON

created by Rinker
ユーインターナショナル

夜にオススメの1品はMOON(ムーン)です。月をイメージしたお香という事だけあって著者は夜に使う事の多い香りです。

男性用のムスク系の香りにちょっぴりスパイシー系の要素もあるので神秘的な香りでその名の通りMOONというのも納得です。夜に月を見ながら焚くのがまた一層雰囲気も出てお気に入りの1品です。

ムーンのコーンタイプはこちらです。著者は当然のことながらMOONのコーンタイプも愛用しております!

やはりその時の気分に合わせて使うというのが私なりの使い方になりますのでスティックを使ってみた方はコーンタイプも是非お試しくださいませ(^^

エントリーNO10 HEM ホワイトムスク

個人的には夜に焚きたいシリーズに入れたのがこちらのホワイトムスクです。ホワイトムスクのお香も色々ありますが、こちらのホワイトムスクはその名の通り通常のムスクよりもライトな香りです。

濃い香りのムスクを使いたい方には圧倒的におすすめなのが以下のプレシャスムスクプレシャスフレグランスです。

特にプレシャスフレグランスは本気で濃い香りなので苦手な人は辞めておいたほうがいいですが強めのムスクを楽しみたい方にはおすすめです。

焚き終わった後にも部屋に残るムスクの香りで長い時間ムスクの香りに包まれるので女性にも人気の高い香りとなっています。

お香をより楽しむための香炉

お香を嗜む時のお供になるが香炉です。

要するにお香を焚く時に使う台座のようなものです。素材も色々で竹の物や陶器の物、金属製など色々な物があります。香炉1つでお香を焚く雰囲気も変わってきますので是非色々使ってみてください。

著者もお香用の台座は色々と持っていて竹のタイプや陶器の物など色々使ってきました。
お香の種類ごとにいくつか香炉もご紹介しますので是非参考にしてみて下さい。

スティックタイプ

スティックタイプのお香を使うにはお香を挿しこむ必要があるので穴の開いた香立てが必要になります。

更にスティックタイプは長さが20cmくらいあるものが多いので香立てもそれなりに長さがあるものを買う必要があります。購入時には長さも確認して購入しないとお香を燃焼した時に灰が落ちてしまう可能性がありますので注意が必要です。

基本的にはこのような木製(シーシャムウッド)と呼ばれるお香立てが比較的多く出回っています。中にはお香が収納できる物やタワー型など種類も豊富にあります。

これら以外にも様々な種類があります。シーシャムウッド性のお香立てはお店で取り扱いがないお店も多いのでネットで調べた方が種類も豊富に見つかります。

シーシャムウッドのお香立ての注意点

シーシャムウッドは見ての通り木製でかつインドで製造されたものが多く出回っています。当然手作り、ハンドメイド商品です。何が言いたいのかというと個体差が結構あります。

酷い物だとお香が刺さらなかったりする物もあったり…アジアン雑貨全般に言えることですが作りが甘い物にあたることも時々あります(^_^;)

コーンタイプ

コーンタイプのお香は購入時に同梱されている物もありますが念のため1つ持っておくといいかもしれません。

こちらはボックスタイプのコーン用の台座になります。木の隙間から煙が出てくるので煙も目で見ても楽しめるような作りになっています。ライトの付近において使う事で更に雰囲気もアップしお洒落な演出になります。

このようなデザインはインテリアとしても使えるので個人的には好きなデザインです。

こちらはコーン・スティックの両方が使えるタイプでこのような物は1つ持っておくとどちらのタイプのお香にも使えるので意外と便利です。

灰も中に貯まるようになっているのでこのような形が理想的です。

お香の取り扱い・保管方法について

お香の取り扱いで気を付けて頂きたい点について説明していきます。大きく2つで使用時の注意点と保管方法について書かせて頂きましたのでお香ライフを楽しむためにもぜひご覧ください。

お香は火を扱う事になりますので扱いには十分にご注意ください。

使用時の注意点について

お香を使う時に注意して頂きたいのが火の扱いです。周りに燃えやすい物があったりすると危ないので付近には物を置かないようにしましょう。窓際のカーテンなども気を付ける必要があります。風でカーテンが動いたときに燃え移るということもあります。

台座を使いテーブルや床の焦げに気を付けましょう。当然、お香を焚くときに台座やお香立てを使うと思いますが台座が薄い場合に床やテーブルが焦げ付く場合がありますので極力厚みのあるものを使うようにしましょう。

お香を焚くときには煙が発生しますので換気をしながら焚くようにしましょう。物によっては煙が多く発生する場合もありますので火災報知機に注意が必要です。

保管方法

お香の保管時に注意したいのが湿気です。湿気が多い所に長期間置いてしまうと燃えにくくなったり香りも変わってきてしまうので使うごとに箱に入れておくことがおすすめです。

保管する時には汚れてもいい箱や、取り換えられる物がおすすめです。

なぜかというとお香も物によってオイルが多量に使われている物がありますので長期間置いておくと油染みが発生することがあります。更に匂いが残るので保管する時には取り換え可能な箱などに入れておくのがおすすめです。

最後に

今回は著者が思う存分にお香について書いたのでかなり長い記事になってしまいましたがいかがでしたでしょうか?

近年は自宅時間が増えてきた影響もあり自宅時間を少しでも楽しく過ごす為に色々な工夫をされていると思います。過ごす空間に香りをプラスしてあげることでまたいつもとは違った時間を過ごすことが出来ます。

 

デュフューザーやアロマオイルなどを使うことによって空間に香りづけをされるという方法もいいかと思います。いつもより長く自宅で過ごす時間が増えた方は空間の香りにも目を向けてみるのもいいかもしれませんね。

新たな香り探しがもしかしたら趣味になるかもしれません。ぜひ、おすすめのお香などありましたらコメント等で教えて頂きたいと思います。今回は本当に一部の香りしかご紹介出来ておりませんのでこの香りはどうですか?等の質問もあったらお気軽にご質問下さい。

最後までご覧頂きありがとうございました。
今後も役立つ情報を日々更新していきますので引き続きよろしくお願いいたします!

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