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SONY|ワイヤレススピーカーSRS-XB43でスマホの音が激変!

いつもご覧頂きありがとうございます!
ブログ管理人のハジ(@popo_1215)です。


ご覧いただきありがとうございます。
今回の記事は最近購入した

SONYのワイヤレススピーカー
SRS-XB43について紹介します。

こちらの商品です↓

こちらのワイヤレススピーカーですがサイズ違いで
SRS-XB33、SRS-XB23と3種類あります。

サイズは色々悩みましたが最終的に最上級にしておけば後悔はない!と思いこちらを選択しました。この記事で紹介しているのは一番大きいサイズのSRS-XB43になります。

SRS-XB43の特徴は

SONYのワイヤレススピーカー(SRS-XB43)はスマートフォンやタブレット端末と接続することで音楽を聴いたり、動画を視聴する時に使えるワイヤレススピーカーです。

・スマホの音が、生まれ変わる。
・響きわたる高音質、圧倒的な重低音と大音圧
・EATRA BASS重低音、ライブサンド機能

 

このような点が主な特徴になっております。

もう、とにかく音が良いということで
ずっと気になってました。

使い始めたきっかけは

この商品を使い始めたのは

以前、家電量販店で試聴した時のこと

ハジ
ハジ
スマートフォンのスピーカーから聴いていた音楽が見違えるほど迫力ある音になり、低音にも迫力があり感激!

これがきっかけです。

その後、YouTubeで商品レビューを見て

購入に至りました。

このスピーカーがおすすな理由

私がこのSONYワイヤレススピーカー(SRS-XB43)をおすすめする理由は

次の3点あります。

1.ワイヤレスなので持ち運びも可能

本体は最大24時間の長時間再生が可能です。家で充充電し持ち運び可能なワイヤレススピーカーとして場所を選ばずに使えます!

スマホとの接続もBluetoothで接続できるので配線も不要なので家の中やキャンプ、アウトドア使用にも向いています。

 

そんな時に活躍するのが

こちら!!

ハジ
ハジ
こちらのスピーカですが重さが約3kg近くあります。2Lのペットボトルよりも重さがあるので持ち運びがちょっと大変(;^_^A

そのような時に専用のキャリングケースに入れておくと安心して持ち運びが可能です!

ケースには持ち手がついていて充電用ケーブルを収納するポケットもついています。

2.防水、防塵機能も備わっているのでアウトドアOK

こちらの機種は防水防塵防錆の3つが備わっているのでアウトドア使用にも適しています!更に「海水対応」なので海水浴にも連れていけます。

水道水やプール、海水という環境下で
使うことができるのは嬉しいですね!

3.USBを使用しスマホ充電が可能

これがまた嬉しい機能の1つで

本体の裏にはUSBの端子があって、ケーブルを挿すとスマホの充電も可能となっています。

このスピーカーは4900mAhのバッテリーが搭載されてるので、大体のスマホ1回分の充電が可能ですね。

※ソースは以下の動画内で分解時にバッテリーに容量の記載あり

スマホの充電をするとスピーカー自体の稼働時間は短くなりますが、スマホ充電が出来るのは外出時にはありがたいですね。

ハジ
ハジ
USBケーブルは持って行かないといけませんので忘れてしまったらこの機能は使えませんのでご注意ください

4.出力25W+25Wでパワフルに音楽を楽しめる

EXTRA BASSモードでは低音を楽しめて、LIVEモードではライブ会場にいるような臨場感あるを奏でてくれます。

音楽再生や動画再生時の音が格段にアップします。

EXTRA BASSモード

その名の通り低音が迫力あります、ズンズン音がするので集合住宅ではちょっと使えないという理由で手放す人がいるほどです。

とにかく低音は迫力あります。

個人的にはこの低音モードはかなり好きです、ジャズなどの籠った音は更に音に深みを感じることができます。

LIVEモード

LIVEサウンドモードは音が広がり、エコーがかかるので臨場感ある音が楽しめます。テレビに接続して映画を鑑賞する時にも良いです。

スマホだけではなく有線接続でテレビとの接続で出力できるのも買う段階で欲しい機能だったのでありがたいですね。

こちらのケーブルは同梱されていないのでテレビと接続したりiPadと有線接続したい方は一緒に購入しておくとよいです。長さは自身の用途に合わせて選択するのが良いと思います。

同シリーズとの比較SRS-XB33、SRS-XB23

今回、購入前に同シリーズの商品も
候補にあったので表も含めて比較してみました。

SRS-XB43 SRS-XB33 SRS-XB22
実用最大出力 50W
(25W+25W)
30W
(15W+15W)
14W
(7W+7W)
スマホへ給電
オーディオ入力端子
充電 USB Type C
ACアダプター
USB Type C USB Type C
重量 約2,950g 約1,100g 約580g
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0 Bluetooth 5.0 Bluetooth 5.0
最長運転時間 24時間 24時間 12時間

まず出力ですが一番大きいサイズがパワフルなのは当然なのでここは用途に応じて妥協できる点です。因みに5Wが1人で聞くという目安なので一人で音楽を聴くという目的であれば一番小さいサイズでOK。

次にスマホの給電が出来るのがSRS-XB43、33シリーズとなります。これはあると嬉しい機能であるがなくても支障があるということではないのでこれも不要であればSRS-XB22も候補としてあり。

続いてオーディオ入力端子ですがこれは目的に応じて考える必要があります。

オーディオ入力端子はSRS-XB43だけが搭載されています。テレビやiPad、その他再生機器をスピーカーに接続したい場合はこちらの機種だけになるので外部機器と接続したい場合はSRS-XB43一択になります。

最後に重量についてですがやはり気軽に持ち運び可能なのはSRS-XB22、33ですね。43は約3キロあるので持ち運びが少々難あり。22は580gなので500mlのペットボトルくらいなのでカバンに入れて運ぶには一番適しています。

SRS-XB43の写真レビュー

ここからは開封し商品の写真を
撮ってみましたのでご覧ください。

シンプルでありながら結構
細部にもこだわっているのが
感じられました。

売切れになるほどの人気を
誇るスピーカーというのも
納得です。

箱の外観から見えること

それでは開封前に箱ですがとにかく大きい!!!

スピーカーのサイズもそれなりに大きいので当然箱も大きいですね。

正面にはこのスピーカーの特徴であるEXTRA BASSとバッテリーマークに24Hと記載あり。

次に裏面ですが裏には色々機能が書いてありますね。

書いてある内容は

防水、防塵、防錆/海水対応/LIVE SOUNDモード/Party Connect/USB Type C充電/X-Balanced Speaker Unit搭載/最大24時間のスタミナ長時間再生/Stereo Pair/ハンズフリー機能搭載/音声アシスト機能/USBお裾分け充電搭載

このような機能について書いてあります。

SRS-XB43の内容物について

まずは当然のことながらスピーカーの本体です。ずっしりした重量感はありますがデザインはシンプルでありながら高級感が漂っています。

正面左上にはSONYのロゴが入っています。

次に箱に入ってましたが充電用のケーブルです。端子はUSBケーブルのC Typeになります。

最後に説明書とか保証書が入ってます。これは使い方や扱い方法、メンテナンスについて書いてあります。

SRS-XB43本体を色々な角度から

まずは電源を入れた状態で正面から見た状態がこちら。最初に電源を入れるとイルミネーションライトが点灯しますが自分好みに変更もできます。

フラッシュライトとイルミネーションライトが音楽に合わせて光るので目で見て音楽を楽しむこともできます。

このスピーカーですが実は横置きだけではなく縦置きでも使えます。高さは約32cmくらいになります。立った状態もいい風格が漂っています。

立てて使用しても安定感があるので倒れるという心配もなさそうです。

因みに500mlのペットボトルと比較するとこのような感じになります。やはり大きいです!

本体横置きTOP部分にボタンが配置されてますがこのようになっています。

ボタンは手前から

電源→Bluetooth→再生/一時停止→音量(-)→音量(+)→LIVE

 

ボタンも必要最低限になっているので
迷う事もなく操作可能でシンプルな印象です。

背面の蓋を開けると接続端子系が色々と現れました。

左側から

USB端子→AUDIO IN→DC IN→バッテリーボタン→PARTYボタン→ST PAIR

ここの蓋は防水機能も果たしているので
しっかり閉めておく必要があります。

本体の底は安定させておく為に足があります。これで安定感もあるのでバッチリです!

内容まとめ

今回はソニーのワイヤレススピーカーについてのレビューをさせて頂きましたが総評としては購入して正解でした。

特に音楽を聴く機会が多いので音楽を聴くときに使ってます。更にYouTubeやプライムビデオなどを視聴する時にも使ってますが、一層楽しめます。シーンに合わせてLIVEモードやEXTRA BASSモードに切り替えて使う事で様々なシーンで活躍してくれます!

購入検討されている方はまずは家電量販店などでスマホを接続し試聴してみるのが一番音を体感できるのでおすすめです。実際に動画等でも再生動画はありますがスピーカーの性能は動画では完全に伝わらないので自身の耳で体験してみてください!

 

最後までご覧頂きありがとうございました。
今後も役立つ情報を日々更新していきますので引き続きよろしくお願いいたします!

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